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| Mami Photo 2 |
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| タロウくんに似てると思ったんだけど どうかな? まだ7ヶ月ぐらいなので元気いっぱいで、私の後をずーっと追いかけてくるし、シロとは違ってすんごい敏捷で走り回っていました。がーーっと走ってはモモンガみたいに木にベタってはりつくんです。モモンガ姿をとりたかったのですが敏捷なので撮影には間に合いませんでしたー。 たろうもこんな時期があったなーと思い見てました。加えて最近敏捷さは衰えているようです。この写真を見ながら「たろうも以前はこうだったよなーと話してたら、<何話てんだー>っぽくニャ〜〜>と鳴いていました。ほんとに元気一杯のニャンの写真有難うございました。 |
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| 世界遺産のコロッセオでのどかーに居眠りしている猫ちゃん。観光客がたくさん通るのにもお構いなしにスヤスヤお昼寝していました。 |
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| 上記の猫が居眠りしていた場所です。世界的に有名な歴史的建造物にいるってわかってないんだろうなぁ |
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| ナポリの街をうろついていたとき 見かけた黒猫 近づいたらにゃーにゃー威嚇してきましたが、首輪がついてるので飼い猫のようです。首輪がかわいかったー。 |
| 猫チャンの写真はおやじも見習いたいですね。どうもおやじがカメラを向けると胡散臭そうに見られているようでこんな風には行きません。でも居眠りといっても堂々としている感じですね。 |
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| アレクサンダー大王とダレイオス一世の戦いの様子を描いた壁画。左の馬上の騎士がアレクサンダー大王 右のひげの騎士がダレイオス一世 |
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| この絵の珍しいところは、これが現存する唯一のアレクサンダー大王を描いた絵だというところです。アレクサンダー大王の肖像画はこれしか残ってないと聞いています。ひとつひとつ細かいピースの石を張り巡らせた素晴らしい作品でした。これすごく見たかったのでとても引き込まれました。 |
| 上記2点は学校の教科書のモノクロ印刷で見た記憶が微かにある程度です。実物は見てないから何ともコメント出来ませんがカラフルできれいに感じました。 |
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| 珊瑚に隠れているちっちゃいカニです。何度も見ましたがちっちゃいので初めて撮影成功 小指の第一関節ぐらいの大きさでしょうか 隠れてるので全身なかなか見えません |
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| スカシテンジクダイという体が透けて見える小魚です。後ろに見えるハナヒゲウツボはこれを食べようとがんばっています。 |
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| ブルーと黄色の綺麗なウツボです。スカシテンジクダイを食べようとがんばっていつも口を開けています。 |
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| 水深20mぐらいのところからV字に切れ込んだ切り通しから差す太陽の光が綺麗だったので取りました。珍しい魚を見てもうれしいですが、時々上を見上げてこういう景色を見るとダイビングしててよかったーとおもいます。 |
| スカシテンジクダイとハナヒゲウツボはmami photo1でも登場でしたが、今回はサンゴカクレガニという名の可愛い蟹さん登場ですね。それと最後の<切り通し>ダイバーの特権の世界をこうして見せていただき感謝です。mamiさんの夏のお便りと海はおやじの頭ではセットになりつつあります。 |
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