Vin COFFEE

Vin Coffee インフォメーション

Vin珈琲通信

◆◆Vinの最近情報◆◆
 
ウサギと言う名前は可愛いものの8月早々かなり大型の台風5号、大牟田は直撃は免れたものの前回の台風と違い昨夜からけさにかけてかなりの雨量でした。
 各地の災害などを知ると、これ以上ひどくならないようにと願うばかりです。
 台風の影響と言うのではないでしょうが、8月に入り暑い暑いと連発するところが、若干凌ぎやすいのは感謝すべき事なのでしょうかね。
 oyajiもさすがに「台風」と命名したブレンドは作ってはいません。でも、台風一過の青空を見るとムラムラするものを感じる時もありますね。
 最近は、Newブレンドの「ひらひら」や「片想い」が好評につきちょっぴり、夏休み状態のoyajiでしたが、「オンライン・ショップ」起ち上げもあり、これを機会にまた新たなるブレンドを模索しています。ただ8月以降は出番待ちのブレンドが一杯だから、入り込む余地に合うブレンドができればいいのですが・・・。
追伸:「オンライン・ショップ」では「Vin COFFEE STYLE」というコーヒー・ブレイク・ブログもスタートしましたので、気軽に覗いて下さい。
 (2007.8.3)
Vinからのお知らせ

オンラインショップ起ち上げをました 

遅まきながらVinでもショッピングカートに対応したサイトを作りました。それに伴い、Webからのご注文はオンラインショップでお受けする事になりました。
新サイトhttp://vincoffee.com/)では、限定ブレンドをいち早くお知らせしたり、品切れの商品を早急に告知出来たり便利になりました。決済方法も郵便振替の他に、代引、銀行振込等、幾つか選べるようになっています。リピーターの皆さんは『リピーター決済(郵便振替)』を選んで下さると、今までと同じく商品着後の後払いでの決済です。新しいサイトもよろしくお願いします。


 自家焙煎珈琲Vin・オンラインショップ  http://vincoffee.com/ 

携帯からもアクセス出来ます 

Vin珈琲通信

梅雨明けと同時に夏到来?温暖化のせいなのでしょうか、温帯地方の夏ではなく、亜熱帯地方の夏なのではと思う感じで気温は上昇ぎみです。
ここまで気温が上昇すると、各地で開かれる夏祭りは盛り上がるのではと思います。大牟田でも大蛇山祭りと称する夏祭りが明日明後日ピークを迎えます。
この時期になると、大蛇山ブレンド(深煎り)と姫大蛇ブレンド(中煎り)を用意する事もありましたが、今年はお休みします。
この暑さに耐えるようなパンチの効いたブレンドを作らないと、この夏は越せそうにないので、深煎りブレンドを何か・・・作る予定です。
中煎りは来月の定期便に予定している「爽々(そうそう)」で爽やかにと思っています。
暑さも手伝ってと思いますが、現在Vinの中深煎りは「メルセデス」一本です。イルガチェッフェ(エチオピア)とラ・カンデリージャ(コスタリカ)の中深煎りは深煎りにシフト中です。サンチュアリオ・ティピカ(コロンビア)も今月は定期便に関しては深煎りを焙煎しました。ただし、中浅煎りのサンチュアリオ・ティピカはお客さまの支持もあり、健在です。
この変則焙煎も遅くとも8月一杯で切り上げる事ができればと思っています。
香り高き珈琲をゆっくり楽しむ秋の到来が今から待ち遠しいです。
 (2007.7.27)

Vin珈琲通信

あっという間に7月突入!2007年も折り返しに入ったと言う事です。
梅雨真只中のはずなのに、大牟田の今年の梅雨は雨は少なく、梅雨っぽいのですが、降るようで降らない煮え切らない感じです。降りすぎて災害は困りますが、ほんの気持ち程度のお湿りと言うのも困ったものです。
ここまでモヤモヤしてくるとやはり「軽めの爽やか珈琲」でこの重苦しい気圧を乗り越しましょうと言う感じですね。ストレートではメキシコの「メルセデス(中煎り)」、タンザニアの「キリマンジャロ(中煎り)」、イエメンの「モカ・マタリ(中煎り)」をお勧めします。ブレンドでは爽やかブレンドの「爽々(そうそう)」を用意しようと考えているところです。
今年の夏の予想はラニーニャ現象とかで猛暑になるような事を聞きましたが、「トンボ」も今年は出番があるかも知れませんね。
 このところ深煎りで「有楽(うらく)」、中煎りでは「陽だまり」、それと今店頭に出ている「ひらひら」「片想い」、最新作は深煎りの「花押(かおう)」とニューブレンド続き、加えて先日お客さまから頂戴したお題で「quiet morning」、どうにかイメージも煮詰まり近い内に発売できる事と思います。
今年はブレンドが忙しくなりそうと思ってたのが当たったようです。
この重たい梅雨にめげず、夏の暑さを吹き飛ばし私の好きな秋へ向かって一直線と行きたいものです。
 (2007.7.1)

Vin珈琲通信

6月になりました。大牟田の去年は若干ドライな梅雨だったと記憶しますが、今年は日本特有のジト〜っとした梅雨になりそうな雰囲気です。私としてはドライだと過ごしやすいものの、これからの紫陽花や菖蒲が気になるし、農作業的に見ても日本の梅雨はじっくりと降ってもらわないと困ります。となると珈琲も一工夫で、アイスコーヒーだとお腹を冷やし過ぎてよろしくありませんので、ホット・コーヒーを用意して、氷を一個入れて少し冷まして飲むのも一興です。家で作る氷がイマイチと思うのでしたら、お店などで売っているロック・アイスという手もあります。日本酒を冷やすフラスコみたいなのに入れてみるのもよし、今年の梅雨は常温より気持ち冷やしたくらいのコーヒーを楽しんでみませんか?それにぴったりのコーヒーとなると、Vinのメニューの中ではメルセデス(メキシコ)の中深煎りが一押しです。タイムリーと言うと大袈裟ですが、ラ・カンデリージャ(コスタリカ)の中深煎りもお勧めです。当面は深煎りがお好きな人は気持ち軽めに淹れて、中煎りがお好みの方は気持ち濃いめだとピッタリになるかと思います。今年がジトジトした梅雨だとしたら、夏は久しぶりに極深煎りの豆を用意する事になりそうな雰囲気です。 (2007.6.1)

Vinからのお知らせ

新ブレンド ひらひら(中煎り) 
  
片想い/かたおもい(中煎り)   同時に2種類誕生!!

どちらも中煎りベースのブレンドです。
『ひらひら』は、花びらのような柔らかさをうまく出せたらと思い作りました。爽やかさの中にもしっかりとした味わいがあります。
『片想い』は、爽やかな中にキュンとした雰囲気が出せたらと思い作ったブレンドです。ちょっぴり苦味の効いた爽やかブレンドに仕上がりっています。

発売期間はどちらのブレンドもお客さまの反応一つですが、イメージ的に言って梅雨前頃までが雰囲気的に合いそうなブレンドですので、お早めにどうぞ。

Vin珈琲通信

先日、柳川の「御花」まで菖蒲はまだかなと思い出勤前に行って来ました。早朝、朝露にぬれた庭園は、しっとりした雰囲気で緑もどこか物憂気に感じて一段と素敵でした。さすがに菖蒲には少し早すぎたようですが淡いピンクのバラが盛りを過ぎかかる感じが綺麗でカメラで撮影して今お店に飾っています。一枚は一つの花の中に花芯が二つある私は始めてみるパターンの花で、もう一枚はその葉の横姿(少し手ブレしましたが可愛いのでOKということにして)とでも言いましょうか、なかなか可愛く撮れたので都合この2枚を店に展示しています。その手ブレの横姿を毎日見ているせいか、中煎りのブレンドが先週、今週と出来ました。先週できたのが「ひらひら」(コピー:爽やかさの中にもしっかりとした味わい)で、今週と言いますか今日作ったブレンドが「片想い」(コピー:ちょっぴり苦味の効いた爽やかブレンド)先月ここで書いたように、どちらも中煎りベースのブレンドです。「ひらひら」は柔らかさをうまく出せたらとおもいつくり、「片想い」は爽やかな中にキュンとした雰囲気が出せたらと思い作ったブレンドです。ただ「片想い」はバレンタインデー前に作ればぴったりだったかも知れませんね(笑)。どちらのブレンドもお客さまの反応一つですが、イメージ的に言って梅雨前頃までが雰囲気的に合いそうなブレンドですので、ご希望がございましたらお早めに。 (2007.5.13)

Vin珈琲通信

4月も終わりに近付いて来ているのに関東地方の山沿いでは雪とか、大牟田も先週は雹が降ったし、一昨日は雨が降っていたとは言え、お昼で6度・・・。
桜の頃の花冷えのレベルは通り越しているのではと思いますが、一方では端午の節句が近付いているからでしょうか、車を走らせると大小様々の鯉のぼりを見かけます。それとここ数年、ブームなのかちょっと川幅が広いところなどには沢山の鯉のぼりが泳いでいるのも見れます。
今Vinでは、どっちつかずの寒暖の中、珈琲は中深煎りが好調です。
確かに、中煎りでは少し物足りない気もしますが、意外なのが味わいが濃いからでしょうが、コロンビアの「サンテュアリオ・ティピカ」が中浅煎りが人気です。
深煎りのブレンドが「有楽(うらく)」、「陽だまり」と続いたので、来月辺りは中煎りブレンドの新作!しかし、この寒暖の差を思うと深煎りよりの中煎りブレンドがいいのか、ちょっと迷います。
気分的には新緑がふさふさと色鮮やかなイメージに合うようなブレンドで行きたい状態です。
今浮かんでいる緑は柿の新緑です。柔らかくふっくらとした黄緑色の柿の葉。日なたぼっこ気分で新緑を眺め、珈琲を楽しむのはいいもので、山もこの時期だけは色とりどりの緑を楽しめる一番いい時期と思っています。
来月頭にでも単発で作るかも知れません。「柿の葉」では秋から冬をイメージされそうなので、今月中になんとかします。
好評頂いている「珈琲定期便」は、店頭に出る機会のない単発ブレンドなどを送る確率が高い設定にしていますが、今回はどうなるか未定です。ただまだ作ってはいないので、新ブレンドができ次第ここで又報告致します。
意外と、いつまでも寒いと思っていたら急に初夏になったりして、それも、ちょっぴり恐い気がします(笑)。  (2007.4.20)

Vin珈琲通信

やっと元気が戻って来たのか気紛れか分かりませんが、足取り軽やかにNewブレンド登場です。前作、深煎りベースの和菓子に合うブレンド「有楽(うらく)」に続き、今回も深煎りベースのブレンドです。今回は水が温みはじめた今頃をイメージしてちょっぴり苦味を感じるくらいの柔らかい深煎りブレンドに仕上げてみました。季節ブレンドですのでたぶん発売期間は短くなると思いますが楽しんでいただければと思っています。名前は「陽だまり」に決めました。それと、中煎りでも支持を受けていたエチオピアの豆「イルガチェッフェG-2」を今回は中深煎りで焙煎しましたので、現在Vinには「メルセデス(メキシコ)」「ラ・カンデリージャ(コスタリカ)」それに今回の「イルガチェッフェG-2(エチオピア)」と中深煎りがトリオで店頭に鎮座しています。それぞれに個性を出し合ってアピールしてますので喜んでいただければと思っています。定期便のお客さまには本日発送予定です。
現在、Vinの「珈琲定期便」で募集受付しているのは15日と25日発送組ですが、今年は定期便のお客さま限定のブレンドや焙煎も企画していますのでお楽しみに!  (2007.4.9)

Vin珈琲通信

桜のシーズン到来ですね。大牟田の桜もほぼ満開に近付いている感じです。
今度の休みに「さくら さくら」それとも「花見珈琲」を持って花見に出かけようか、それともNewブレンド「有楽」と和菓子を持って花見に出かけようかなどと思っています。
 ただ今度の冬は気温的には暖冬だったのかもしれませんが日々の寒暖の差が激しかったような気がします。その影響もあるのでしょうか、かなり蕾の残っている木もあれば、風でどんどん舞い散る桜があり、少しまだらな感じもしたので、満開の桜を探しに出かけようと思っています。
 ただ、一斉に咲き乱れるのを見る機会が減った気もするのですが、十数年前の台風の傷がまだ癒えないのかななど思っているのは私だけでしょうか、人間のせっかちな気持ちで勝手な事は言えませんが、又一斉に咲き乱れる姿を見たいのでガンバレ〜と言う思いでいっぱいです。もう一つ思い当たる事に桜の名所と言われるところの桜もかなり老齢化が進んでいるのも影響しているのかも。新しい桜の名所探しも楽しいかもしれないですね。
 Vin、それもオヤジの老齢化が進んでいると思われないためにも、リフレッシュ、リフレッシュと日々念じてはいるのですが(笑)。
 ここ数年の季節の不安定さ、それ連動するような景気の不透明感、日本だけでなく世界的に疲弊しているのかもしれませんね。そんな時こそ珈琲で気分を爽快にしましょう。
 Vinの最近のお客さまの傾向で行きますと、全般的に変わらぬ支持を頂いているものの、最近目立って来たのは中深煎りのご要望が俄然増えていることです。深煎りの方が少し柔らかいのも飲みたいと言う事でいきなり中煎りではなく中深煎り、又中煎りでは少し物足りなくなって来たものの、深煎りはちょっと敬遠ぎみだった方が中深煎りと言う事のようです。
ブレンドは定番の「Vinブレンド」が根強い人気なのですが、最近は「遼(はるか)」が少しばかり勝って来ている感じもします。久々に深煎りのNewブレンド「有楽(うらく)」を出しはしたものの、桜も咲き乱れ、暖かくなって来るようですので中煎りのブレンドも考えなくてはと思いはじめています。ワンシーズンが終わった今頃、やっとエンジンがあたたまりはじめたオヤジです。
 <2007.4.1>
Vinからのお知らせ

新ブレンド 有楽/うらく(深煎り)誕生!

お客さまからの要望で和菓子に合う珈琲を作りました。深煎りベースのブレンドですが柔らかく仕上げました。まるみのある口当たり、しっかりとしたコクのある味わいが、しっとりと甘い和菓子を引き立てます。

Vin珈琲通信

夜中に雪が舞ったようで、明け方には霜が降りた程度に屋根が白かったです。
最近、大牟田は温帯から亜熱帯になりつつあるのかと感じていたので、わずかな冷え込みも堪えるようになって来ました。店に着くなり湯を湧かし、「遼」を飲みつつ書いています。
このところ、定期便のお客さまが増えて嬉しい限りです。中には全くお会いした事の無い方もいらっしゃるので、どんなふうに飲んでもらってるのか気になる事もありますが、続けて注文をいただいているのが答えと思い励みにしています。これからもいろいろと工夫をこらして行くつもりですのでよろしくお願いします。(これを書いている今も今月の定期便は何にしようか思案中です)
定期便は月に一度、決められた日にちに珈琲豆をお届けするシステムなのですが、今までの10日組が満口で、現在受付中の25日組も少し手狭になりつつあるようなので、今年より15日組を新たに受付する事にしました。なお、嬉しい事は何かで表したいのも手伝って、新規定期便をお申し込みの方には気持ちばかりのプレゼントを御用意しました。詳しくは定期便のページをご覧下さい

珈琲定期便のページはこちらです


◆◆Vinの最近情報◆◆
今年から始めたコスタリカの珈琲豆「ラ・カンデリージャ」の中深煎りが、メキシコの「メルセデス」の中深煎りと互角に割りあってと言うか、時には負かすくらいの人気豆になっています。去年に続き今年もブレンドの出番が少なくならないように、今月中に一つはNewブレンドを出す予定です。
もし、希望のブレンドなどございましたらメールをお待ちしています。
明日は節分。節分の日は、年の数だけ豆を食べると、無病息災とか何かそんな事を言われたと記憶するけど、子供としてはあまりお菓子も豊富な時代じゃなかったので、大人はいいなと思って過ごした事を思い出します。
2月14日はバレンタインデーと言う事でチョコなどが巷に溢れだしますが、Vinにもバレンタイン用と言うわけではありませんが中煎りのブレンド「LOVE LOVE」があります。今はオーダーブレンドで、店頭に並べる事はなかったけど、久しぶりに明店頭に出した方が喜ばれるかな? <2007.2.2>

Vin珈琲通信

暖冬と言われているのですが、日々の寒暖の影響でしょうか、それとも年齢的なものでしょうか?この冬は昨年同様寒く感じます。それとも今冬は暖房機具を電気コタツのみした所為かな?今までは、エアコンや時には石油ファンヒーターも使っていたのが、読書体制にシフトしたのもあり、活動的ではなくコタツの番的生活スタイルの状態です。すきま風が健在の家ですから、雪が舞った日は部屋でコタツに入り、手袋をして珈琲片手に読書(笑)。若いころは、極寒の日に、敢て暖房をいっさいせずにロシア民謡を聞いていたことを思えば暖かでした。
寒さの話をしようとおもい今日は書いているわけではなくて、今日は年初書いていたように新しい焙煎を試みましたので、その報告です。
昨年から仲間入りしたコスタリカの「ラ・カンデリージャ」は今まで中煎りでしたが、今年は中深煎りにトライです。私がイメージする以上に優しすぎるので、今年は中煎りはお休みして中深煎りで行く予定です。これで、メキシコの「メルセデス」の中深煎りと中深煎りが2種類になります。
香り優先でしたら「メルセデス」で、透明感をお求めなら中深煎りでも透明感が健在の「ラ・カンデリージャ」がよろしいかと思います。暖冬と思われる方にはどちらもお勧めの焙煎かと思います。
私は寒く感じるので「遼」「グレース」の中煎りブレンドと「Vinブレンド」のふつう目を重宝しています。
今日お見えのお客さまからは「Vinブレンド」は「甘いお菓子のお供に絶対」と教えていただきました。
風邪を引かないように少々着込んで、珈琲片手に寛ぎましょう。  <2007.1.12>

Vin珈琲通信

あけましておめでとうございます。
大牟田の元日は曇り模様でスタートしています(夜明け前は空は澄んでお星様がきれいだったのですが・・・)。
今年は亥年!イノシシと言うと「猪口」が一番で、「猪突猛進」が次に出て来るのはなぜでしょう???
闇雲に猛進・・・、学びが足りないので闇雲は改めなければなりませんし、猛進するには体力がついていけないみたいなので今年は自重して過ごそうかなどと思っております(笑)。
昨年はストレートがドドーッと増えて、季節が不安定なのもありブレンドがあまり活躍しなかったので、今年はブレンドが活躍できるような穏やかな季節移り変わりを望んでいる次第です。
恒例とは言え今年も「賀正」ブレンドで始まったVinです。
いろいろと温めているブレンド構想や、ストレートの焙煎も少し変化つける予定でいますので今年もどうぞよろしくお願い致します。
元日、2日は平常通りの朝11時から夕方6時の営業です。 <2007.1.1>




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